HONDA N-BOX 驚異の残価率😲 なんと9,300円/月で新車に乗れました!

どーも、momotaro🍑でございます。
新N-BOXカスタムLターボ 特別仕様車「STYLE+ BLACK」を購入のために、先日売却いたしましたN-BOXカスタムGLターボ。

2年半乗ったGLターボの売却価格は?

その売却方法と価格につきてましては👇こちらの動画でお伝えいたしましたが、

 ▶ タイプ N-BOX カスタム GL ターボ(FF)
 ▶ ボディーカラー プラチナホワイト・パール
 ▶ 年式 2019年 (前期、年次改良前のモデル)
 ▶ 総走行距離 約17,000km
 ▶オプション装備 カーナビ(社外8インチ)、ドラレコ(社外前後200万画素)
 ▶状態 事故歴・修復歴なし、外装内装ともにかなりきれい(自画自賛🤣)

驚愕💦 約 177万円でございました😲


そのGLカスタムターボの購入価格は?

では一方で、このN-BOXいくらで買ったのか?

自分でも一体総額いくらで買ったのかはっきりとは覚えていなかったので、調べてみました😅


N-BOXカスタム GLターボ(FF)(2019年5月納車)

車両本体価格 1,895,400円(税込 消費税8%) ちなみに10%で計算すると1,930,500円

ボディカラー追加料金 32,400円(税込)

純正オプション 無し


社外ナビ KENWOOD MDV-S706L (8インチ)

価格 約110,000円(税込・工賃込み)

社外ドライブレコーダー YUPITERU DRY-TW8500d 前後200万画素

価格 約 30,000円(税込・工賃込み)

社外 フロアマット(クラフトマート N-BOX専用 DX)

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価格 約 8,500円(税込)セールで買いました




延長保証マモル(5年)

価格 11,000円(税込)



その他諸費用及び割引などがありまして、


合計 2,050,000円(税込)

でした。

では、その差額はいくらになる?

2,050,000円-1,770,000=
差額 280,000円となりました。


年単位、月単位で計算してみると?

これを2年半(2.5)で割りますと、

280,000円÷2.5=
1年あたり 112,000円 となりました😲

さらに12カ月で割りますと、

112,000円÷12=
1月あたり 約9,300円 となりました😲

残価率?を計算してみると、

買取額(177万円) ÷ 購入時の車両本体価格(約190万円)x 100 =
残価率?  約 93
買取額(177万円) ÷ 購入時の総額(約205万円)x 100 =
残価率?  86

細かい話になりますが、購入時につけたフロアマットは買取の時にはつけておらず、今度のN-BOXでもそのまま利用する予定です。
また、「延長保証マモル(5年)」は、納車から3年未満の売却になりますので、一旦解約、払い戻しとなりますので、手数料は必要ですが約9,000円は戻ってきますので、もう少し残価率?はあがります。

延長保証マモルは同じホンダ車に買い替えても引き継ぎ出来ない。

一旦解約しないといけません。
はっきりと分かってない💦のですが、「延長保証マモル」、クルマにだけ紐づけされているわけではなく、恐らく人にも紐づけされている。
ですので、売却した車は次の購入したオーナーさんの方では延長保証にはならない。

一方、売却した私は、今回の場合、3年未満の売却で延長保証を使ってませんので、一旦解約、払い戻しになります。次のN-BOX2022モデルでもまた加入してます。

その解約・払い戻し手続きに必要なものの中に、「売却したN-BOXの名義変更された車検証の写し」というのがありまして、これが意外と買取業者さんには浸透していないような印象でした。

もし、延長保証マモルに入っていて、買取業者さんでクルマを売却される場合は一応頭に入れといて頂ければと思います。

2022 特別仕様車 風(実際のものではありません) プラチナホワイト・パール色

今後、momotaro🍑のクルマの買い替えスパンは短くなりそうです。

中古車競売価格が過去最高水準に 半導体不足が影響
 世界的な半導体不足などで、自動車の生産が滞るなか、先月の中古車の競売価格は、過去最高の水準になっています。  中古車オークション最大手の「ユー・エス・エス」によりますと、10月の中古車の平均落札価格は、去年の10月より11%高い93万8000円です。  17カ月連続で前の年の同じ月を上回り、集計を始めた1999年...

世界的な半導体不足などで、自動車の生産が滞るなか、先月の中古車の競売価格は、過去最高の水準になっています。

中古車オークション最大手の「ユー・エス・エス」によりますと、10月の中古車の平均落札価格は、去年の10月より11%高い93万8000円です。
17カ月連続で前の年の同じ月を上回り、集計をめた1999年4月以降、最高となりました。

半導体不足の影響などで、新車は減産などが続き、納車が遅れていることから、すぐ購入できる中古車の需要が高まり、品薄感が続いています。

一方、先月、国内で販売された新車の台数は、10月としては過去最低になりました。

https://news.tv-asahi.co.jp/news_economy/articles/000235534.html


今回のN-BOXの売却に関しましては、コロナ禍による半導体不足や部品不足があり、新車の減産、それによる中古車の競売価格の上昇があり、特別な金額になりました。
もちろん、これだけではなく、N-BOXの人気の高さ、リセールバリューの高さも大きかったです😊

と言っても、次に車を買うとなると、追い金が数十万円必要になります💦

ケチケチmomotaro🍑としてもこんなに車を早く買い替えることは初めてなのですが、今後はこのような短いスパンでの車の買い替えになっていきそうです。

というのも、自動車の先進装備、安全装備は日進月歩でどんどん進化していきます。
自分が老いて運転能力が低下するのを、その先進装備、安全装備で補ってもらいたいと思います。

あっ、momotaro🍑、っていうほどまだ歳はとってませんよ(笑)

今後それを実現するためにも、クルマを買う時の「リセールバリュー」については意識高い系になりそうです。

以上。

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