HONDA N-BOX 2位と圧倒的な大差をつけてぶっちぎり!😮2022年1月 軽自動車販売台数。

どーも、momotaro🍑でございます。

定例となっております。ご報告記事でございます。

『軽自動車 新車販売台数 2022年1月分』が発表されました。

👇 車名別の結果

昨年2021年12月17日より発売されましたN-BOXの一部改良モデル、その反響の大きさは聞こえておりましたので、薄々こうなるのではないかとは思われましたが、今回、

2位のタントに11,227台差をつけて
19,215台と圧倒的なぶっちぎりの1位となりました!

もちろん、コロナや半導体不足の影響で各社生産調整をしている中での結果ですので、通常の状態ではありませんがやはり今回の一部改良の影響は凄いです。


その特徴として、
1.電子制御パーキングブレーキ全グレード標準装備

それに付随する機能として、

 ▶オートブレーキホールド

ブレーキペダルから足を離しても、停車状態をしっかりキープ。
 

 渋滞追従機能付きアダプティブクルーズコントロール(ACC)

2.10周年記念特別仕様車「STYLE+ BLACK」登場!

3.コーディネートスタイル復活

このあたりの影響がかなり強かったように思われます。

2位には、
先月に引き続き
ダイハツ タント

3位には、
こちらも先月に引き続き
ダイハツ ムーブ

ムーブキャンバス

やはり気になるのは、
いつも2位の常連でございました
スズキ スペーシア

昨年(2021年)末にマイナーチェンジして、トップ3に喰い込むのが当然のように思われますが、生産調整がうまくいっていないのでしょうね。

また、同じく人気のジャンル「スーパーハイト軽」である
日産 ルークス (三菱 ek スペース)のその後です。

エアバッグやシートベルトの試験データに異常が見つかったということで、昨年の12月3日から生産停止になっており、未だ生産再開のニュースは流れてきておりません💦
オーナーの方や納車待ちの方はご心配だと思います。

さて、普通自動車の方も見て参りますと

2022年1月分のランキングは、

トップ3は先月と変わらず
トヨタ ヤリス、カローラ、ルーミー
と鉄板のラインナップです😊


ホンダ贔屓としては、
ホンダ フリードが7位
に入っています。

普通自動車の方はこういう状況の中でも割とランキングが安定している感じが致します。

あと今年(2022年)1月13日に発売されました
トヨタ 新型「ノア/ヴォクシー」

https://www.netztoyota.co.jp/post/3737

今後のランキングへの影響が気になります😊

以上。

HONDA ホンダ N-BOX JF3/JF4 カスタム車用 ECON アイドリングストップキャンセラー 株式会社エンラージ商事[N]
株式会社エンラージ商事

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