(5/17更新)HONDA 新型N-WGN(JH3/JH4) 2022年マイナーチェンジ 噂も含めて情報まとめ

どーも、momotaro🍑でございます。

2019年8月9日発売が開始された現行の「N-WGN / N-WGN Custom」、まもなく発売から3年が経ちますが未だ一部改良もなく、「どうしたんだ?」という感じを個人的にはもっておりますが、今年2022年にマイナーチェンジが行われるという情報(噂)がネットや動画で散見されます。

まだ情報量は少ないのですが💦、本記事ではN-WGNのマイナーチェンジについての情報(噂話を含む)を発売されるまで随時追っかけていきたいと思います。

【更新 2022/5/17】マイナーチェンジモデル 内装について

・N-WGN カスタム NAモデル にも合成皮革を採用(部位は不明)
・助手席にもシートヒーターを装備
(現在、Gグレードを除きFF運転席のみ装備)

※詳細等は不明


状況により変更の可能性もあり得ます。今後もチェックしていきたいと思います👌

【更新 2022/4/22】マイナーチェンジモデル発売時期について

ネットの情報では、6月~8月と予想されていた発売時期ですが、
新たに私自身が得た情報に寄りますと、マイナーチェンジの時期は
9月下旬
になりそうです。

ですので、私の勝手な予想としては
9月29日(木)発表 9月30日(金)発売 
の線ではないかと思われます。

と言いましても現在、生産状況が不透明な状態ですので、変更の可能性もあり得ます。
今後もチェックしていきたいと思います👌

新型N-WGN マイナーチェンジモデル発売の時期(噂話)

現用、私の調べた限りでは、一部改良モデルの発売時期は
「2022年 6月 or 7月 or 8月
2022年9月下旬
という線が有力のようです。

新型N-WGN マイナーチェンジモデル 変更箇所(噂話)

・エクステリア変更(特にフロントグリル変更が有力)
・ボディカラー・インテリアに新色を追加。
・助手席にもシートヒーターを標準装備。

・カスタムNAモデルに合成皮革を採用
・ホンダ センシングに「近距離衝突軽減ブレーキ」を追加

 近距離衝突ブレーキは、現在Nシリーズではまだ採用されている車種はありませんので、もし追加装備されれば安全上一つ抜きに出る感じです👌

近距離衝突軽減ブレーキ
 近距離衝突軽減ブレーキは、約2km/h~約10km/hで走行しているとき、壁などの障害物の見落としにより衝突するおそれがある場合に、ブレーキを制御し停止または減速することにより衝突回避や衝突被害の軽減を支援します。
 現行のNシリーズでは後方誤発進抑制機能のみで、ブレーキは動作せず、動力の出力を下げるのみになっています。


新型(現行)N-WGN / N-WGN Customについて

先進の安全運転支援システム「Honda SENSING(ホンダ センシング)」を標準装備とし、衝突軽減ブレーキ<CMBS>は、軽乗用車として初めて横断中の自転車に対応。また、街灯のない夜間の歩行者検知も進化させ、より安心して運転できる環境を実現しました。

<N-WGNに搭載するHonda SENSINGの機能>

*サポカーS<ワイド>に該当

  • 1)衝突軽減ブレーキ<CMBS>
  • 2)誤発進抑制機能
  • 3)歩行者事故低減ステアリング
  • 4)先行車発進お知らせ機能
  • 5)標識認識機能
  • 6)路外逸脱抑制機能
  • 7)渋滞追従機能付ACC<アダプティブ・クルーズ・コントロール>
  • 8)LKAS<車線維持支援システム>
  • 9)後方誤発進抑制機能
  • 10)オートハイビーム

安心感を高める駐停車機能

  • ・Honda軽で初の標準装備となるパーキングセンサーシステムは、リアバンパーに搭載した4つの超音波センサーでクルマ後方の障害物の接近を検知し、アラーム音とメーターディスプレー表示でドライバーに知らせます。
  • ・オートブレーキホールド機能は、スイッチを押してシステムを作動させると、坂道や信号待ちなどで停止した際、ドライバーがブレーキペダルから足を離しても停車状態を保持できる機能です。アクセルペダルを踏み込むことでブレーキを自動解除し再発進が可能です。
  • ・電子制御パーキングブレーキはスイッチを引き上げるだけで作動し、アクセルを踏むと自動解除されます。
  • ※アクセルペダルによる自動解除は、運転席のシートベルトが着用されている時のみ作動します

低床フロアを活かした広い室内空間と、使い勝手のよい荷室

  • ・N-BOXのプラットフォームと共通の特許技術「センタータンクレイアウト」により、低床で大空間の室内を実現しました。
  • ・荷室は重い荷物も載せやすいよう低床化し、備え付けのボードを使うことで上下2段の積み分けを可能としました。ボードを残したままリアシートを倒せば、上段の荷室に奥行が生まれるほか、ボードをリアシートの背面に収納すれば、高さのある荷物も積み込めるなど、シーンに合わせてアレンジすることができます。

快適な運転姿勢を追求した運転席まわり

  • さまざまな体格のドライバーが最適な運転姿勢を確保できるよう、運転席ハイトアジャスターに加え、Hondaの軽自動車で初めてとなるテレスコピック&チルトステアリング機構を標準装備しました。
  • ドアの開口部とフロアとの段差を少なくしたことで足運びがしやすく、運転席のシート座面高は、乗降時の腰の上下運動を最小限とする位置とし、乗降性を高めました。

カラーラインナップ(発売時)

N-WGN

・プラチナホワイト・パール
・ルナシルバー・メタリック
・クリスタルブラック・パール
・ミラノレッド
・ピーチブロッサム・パール
・プレミアムアガットブラウン・パール
・プレミアムアイボリー・パールII
・ガーデングリーン・メタリック
・ホライズンシーブルー・パール
<2トーンカラー>
・ピーチブロッサム・パール&ホワイト
・プレミアムアガットブラウン・パール&ホワイト
・ガーデングリーン・メタリック&ホワイト
・ホライズンシーブルー・パール&ホワイト

N- WGN Custom

・プラチナホワイト・パール
・シャイニンググレー・メタリック
・クリスタルブラック・パール
・ミラノレッド
・プレミアムアガットブラウン・パール
・ミッドナイトブルービーム・メタリック
・プレミアムベルベットパープル・パール
<2トーンカラー>
・プラチナホワイト・パール&ブラック
・ミラノレッド&ブラック
・ミッドナイトブルービーム・メタリック&シルバー
・プレミアムベルベットパープル・パール&シルバー

車両本体価格(~)

N-WGN

 G Honda SENSING  (FF)1,298,000円 (4WD)1,431,100円
 L Honda SENSING  (FF)1,364,000円 (4WD)1,497,100円
 L・ターボ Honda SENSING  (FF)1,529,000円 (4WD)1,662,100円
 G Honda SENSING 助手席回転シート車  (FF)1,452,000円 (4WD)1,585,100円

N-WGN Custom

 G Honda SENSING  (FF)1,540,000円 (4WD)1,673,100円
 L Honda SENSING  (FF)1,617,000円  (4WD)1,750,100円
 L・ターボ SENSING  (FF)1,694,000円 (4WD)1,827,100円

N-BOX、N-WGN、N-ONE 現行モデル比較 (カスタムターボ相当)

共通エンジン

燃費

以上。


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