まもなく申し込み終了! 軽自動車に人気の『オリパラナンバー』。 次はどうする?🤔

どーも、momotaro🍑でございます。

あと1か月? 東京2020ナンバーはいつまで交付可能? 返却後は「記念品」として保管も可!(くるまのニュース) - Yahoo!ニュース
 2021年8月8日で東京2020オリンピック競技大会が閉幕し、同月25日から9月5日には東京2020パラリンピック競技大会が開催されます。    その開催記念として、期間限定の特別なナンバープレー

👆の記事にもございますように、

「東京2020大会特別仕様ナンバーの交付受付は2017年10月10日から開始されています。

受付の締切日は、窓口で申し込む場合、抽選対象希望番号なら2021年9月17日の各窓口の業務終了時間まで、一般希望番号や再交付などは、9月30日の窓口終了時間までとなります。

一方で、インターネットでの申し込みの場合は、ナンバーの種類にかかわらず、2021年9月14日の24時までとなり、入金は9月30日までにおこなう必要があります

https://news.yahoo.co.jp/articles/8bc222e7ffa5f45044588515f8831dda83d123c4

ということで、間もなく受付終了となります。

ちなみに、👇の記事によりますと、

もうすぐ白い「オリパラナンバー」申込終了! 軽の「黄色ナンバー嫌」な人は駆け込む? 最短9/14で申込締切へ
2021年9月5日に東京2020パラリンピック競技大会が幕を閉じました。そんななか、オリンピック・パラリンピックを記念した特別仕様ナンバーも2021年9月末で申し込みが終了となりますが、駆け込みでの申し込みはあるのでしょうか。また、軽自動車ユーザーは黄色ナンバーについてどう思っているのでしょうか。

オリパラナンバーの申し込み件数(※取り付けている件数ではなく、あくまで申し込みの件数 2021年8月末時点)については、登録車の自家用、事業用合わせて約20万件に比べ、軽自動車の自家用の件数は約260万件となっています。

なかでも、図柄入りナンバーの件数が約14万件に比べ、エンブレム付きナンバーは約250万件と、エンブレム付きナンバー数値がかなり多いということが分かります。

https://kuruma-news.jp/post/422058

ということで、普通車やよりも軽自動車、軽自動車の中では図柄入りではなく、エンブレム付きが圧倒的に人気😅なのが分かります。

左が図柄入り、右がエンブレム付き

ということで、今後はこの👇黄色一色の一択になるかといいますと、

御存知の方も多いと思いますが、図柄入りナンバーを利用するという方法がございます。
現在、「地方版図柄入りナンバープレート」というのがございまして、

https://www.mlit.go.jp/jidosha/jidosha_tk6_000036.html
https://www.mlit.go.jp/jidosha/jidosha_tk6_000036.html

上記の地域で発行が可能な方は、黄色一色ではなく、上記の図柄のナンバー(カラー、モノトーン)を選ぶことが出来ます。

ただし、現在軽自動車では👇の黄色の枠がつけられます。

レスポンスより引用(https://response.jp/article/2018/05/22/309959.html)

ただ、momotaro🍑が住んでいる「大阪は無い!😅

ですが、心配御無用?!💦、来年2022年4月~2027年3月の間を予定して、『全国版図柄入りナンバープレート』が発行されるようです。

https://www.watch.impress.co.jp/docs/news/1335016.html

ということで、この絵柄ならば来年の4月からはつけられるようです👌

ただし、軽自動車(自家用)の黄色の枠線は、来月(10月1日)から施行される「自動車のナンバープレートの表示に係る新基準適用」の影響もあり下記左下のように変更されるようです。

https://car.watch.impress.co.jp/img/car/docs/1297/258/html/101_o.jpg.html

オリパラナンバーがなくなった後、黄色一色か?図柄入りナンバーか?
どのくらいの割合になるのか気になるところです😊

以上。

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